海・風・光
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2007/12/31(Mon) 03:17  大晦日のつぶやき
大晦日です。
またこの日がきたのか…orz

まあとにかく、このブログについては、よく年末まで続いたものです。
見に来てくださったかた、どうもありがとうございました!!!
明日以降も、気が向きましたらまたよろしくお願いいたします。

本日「イカ天」の思い出番組?を見ました。
なんだか異常に面白かった…!ので興奮を忘れないうちに今後感想文を書きたいと思います。
「懐かしい」と「知らなかった」のオンパレードですが(^_^;)
オリジナル・ラヴ世代はイカ天見ていたかたも多いのでは?

以上ごあいさつまで。
おもち食べ過ぎないように注意しましょう(笑)
皆様よいお年を!

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その他 | CM:0 | TB:0| edit
2007/12/29(Sat) 16:39  友人にあげたベスト
以前に、友人に贈るベストという記事を書きましたが(どーしようもない内容だった)、その後、CDを差し上げる機会を逸しているうちにまた悩んで、結局以下のようなリストになりました。

1 夜をぶっとばせ '91
2 ヴィーナス '92
3 接吻 '93
4 朝日のあたる道 '94
5 プライマル '96
6 ディア・ベイビー '98
7 STARS '99
8 めくれたオレンジ '01
9 美貌の罠 '03
10 恋の片道切符 '05
11 鍵、イリュージョン '04
12 これは恋ではない '88(ボーナストラック)

以前色々書いたのはなんだったのかと思いますが、以前よりはかなりまともというか、無難な感じになりました。
正直、後半曲のエネルギーに対抗するべく、全体的に強い曲で攻めたという感じです。
鍵・イリュージョンもボーナストラックからラストソングに格上げになりました。
あげた後もいろいろ後悔した部分もあったのですが、まあ満足していました。

ちなみに友人が「ほぼ日」の田島さんしか知らず「藤岡弘」しか頭に浮かばない、と言っていたので、CDジャケット(というか曲名の紙)に「サニーサイド」「変身」「キングスロード」のジャケット写真を小さく載せておきました。
(最初は大きく素敵にレイアウトしたんだけど引かれると思ってやめた)


で、友人が非常に律儀な人なので、つい先日感想文をくれました。
面白かったので載せますが、そもそも私が酒の席で友人に話した内容にひじょうに偏りがあったため、友人の聞く視点が普通ではありません。
~~不快に思われる方がいると思いますので注意です。すみません~~


「先日はCDありがとうございます。遅くなりましたが、簡単に聞かせていただきました。申し訳ありませんが、じっくりとはまだきいておりません。
でも、せっかくなので、簡単に感想など僭越ながら申し上げさせていただきます。

1番目の曲は、ポップな感じが多少の違和感をかもし出していました。
2番目の曲は聴き覚えがありました。変ではないですよ~。
3番面は有名ですよね。売れましたね。

9番目あたりから、なんかこう、うにょ~うにょ~って感じ。聞いていると、フリーフォールとか乗って下降するときに胃の辺りが、ふぎゅーっとなる感覚を感じる。…すげーな、おい。胃の辺りがむず痒くなるという、斬新なアイディア。

声質は、決して悪いとは思わず、普通に歌えば相当声はいいのだろうと感じた。なので、素人には、8番目くらいまでをすすめる。多少うにょうにょしていても、声質でカバーされ、ごまかしがきくだろう。
しかし9番目からはそうはいかない。
うひゃひゃひゃ。うにょ~うにょ~の連続攻撃が待ち構えている。

ちなみに最後の曲は、…合ってないよね。ピチカートファイヴは、ポップな感じがすごくするので、先に他の曲を聴いてしまうと、「おい、おい、無理してんたんだな」と同情が隠せない。

無礼発言、お許しくだされ。」


ものすごく新鮮な感覚の持ち主です。
びっくりしました。
さすがに私もオリジナル・ラヴを聞いてフリーフォールを思い出したことはありません!

個人的には、友人のいう「うにょ~」は11番目だけという感覚だったのですが(10番目もすごいですが私は好きなので)、一般人には9番目もそうなんですって。田島さん。

最後の曲は、確かにとても抑えているように聴こえるので(このコメントは確かに真実でしょう)、やっぱり最後は「ORANGE MECHANIC SUCIDE」インディーズ版にしとくべきだったと思います。

それに1曲目もポップさに違和感、というのは友人にはピチカートぽいポップさと番長が結びつかないのかもしれません。オリジナルラヴっぽいポップさの「月の裏」だったらなんとコメントするのかきいてみたいところです。

ちなみに、この友人は本当に律儀なのでまたじっくりきいてくれるそうです。
その後どう印象が変わるのか、ひそかに楽しみに過ごすことにします。


ああ、すみません!!  
 ~ 退散 ~





Original Love 語り | CM:0 | TB:0| edit
2007/12/25(Tue) 00:33  いつか見上げた空に

皆様よいクリスマスを過ごされたでしょうか。
私はこの連休酒づくしで疲れました。


YouTubeの映像で「いつか見上げた空に」が出てましたね!!
(2ちゃんねるで見つけました、リンクが貼ってありましたが、念のためここにも)
http://jp.youtube.com/watch?v=0MtWnKL1vCE&feature=related

いや~これはすごい。はまりました。
というのも
・そもそも普通に番組に出て歌ってる映像って、ないんですよね(高野寛とのを除いては)。
・しかも「接吻」より前なんでしょうから、貴重です。
・この曲を映像で見られるとは思ってなかった!やっぱり歌ってるのを聴くといいですね~。
・それにコンパクトにまとまっててなおよし。(原曲はちょっと長い)
・この頃っていつも帽子をかぶっているんですね
・ポップジャム初登場、ホールでやってるので、会場のキャー!という歓声・熱気がたまりません!(自分もPCの前で叫んでました…)

もう少し詳しかったら、後ろのメンバーがどうなってるか(その時は誰がやってたか)なんかもわかるんだろうな。歌詞が違ってるのはわかりましたが(^_^;


で、これを機に(ずっとやりたかった)携帯オーディオへの各種映像の取り込みを、今日やっと実現できました。iPodだったら簡単なんでしょうが、私のは(SONY)互換性が悪くて簡単にはできそうになかったので、今まであきらめていたところでした。 

いや~かなり幸せです。サンタがくれたプレゼントのごとし(寒い)
その代わり、よくわからないフリーソフトをいくつかダウンロードしたので、ブラウザにへんなツールバーが増えてますが…。英語の…

ちなみに「接吻」はすでにYouTubeからは削除されてしまっていて、ニコニコ動画のほうはちっとも再生できず、てこずりました。
「明日の神話」汐留ライブはやっぱりすごいですね。会場も歌声に圧倒されてるのが伝わってきます。






Original Love 映像 | CM:0 | TB:0| edit
2007/12/19(Wed) 23:34  クリスマスの歌
このブログの対象範囲内でクリスマスの歌といえば、オリジナル・ラヴのインディーズ「X’mas No HI」と、「Pizzicato Five ‘85」の「パーティー!パーティー!ゴー!ゴー!ゴー!」ですが、どちらもひとくせもふたくせもありますね…。

特に「パーティー!」はピチカートの初代ボーカル、佐々木麻美子さんの声がかわいくてかわいくてたまりません。

『さあ ダンスがすんだら となりのお部屋で 私と恋でもす・る・の・は どう?』

うおーするする!!

この次のアルバムは移籍して雰囲気もがらりとおしとやかになるのですが、このアルバムではポップでテクノな小西ワールドがつまっています。

同じハッピーさでも野宮さんは「ああ90年代!」、佐々木さんは「ああ80年代!」という違いがあり面白いです。
またネタにしたいなあ(大して書けることもないんですが)

視聴できるようなのでおヒマな方はよろしかったらどうぞ…
「パーティー!パーティー!ゴー!ゴー!ゴー!」ほか

※後日補足 「キスキスバンバン」もコテコテのクリスマスソングですね





Pizzicato Five つぶやき | CM:0 | TB:0| edit
2007/12/17(Mon) 00:24  乾燥…
田島さんのおすすめの新盤「風の歌を聴け」、初めてカーステレオで流してみました。
(家にはまともなCDデッキがないので)

…やっぱり、明らかに乾いてます。
砂漠で演奏しているような感じ。

へぼカーステレオなので特にそう聞こえるのかもしれないんですが、残念ながら「潤い」というエフェクトもなく。

ためしに新盤の他のアルバムを流してみたら、やっぱり他とは差があり、他はそこまで気になりませんでした。
どういうわけか、田島さんのおすすめ順位とは逆に、古いアルバムほど潤いがでている気がします。

以前の記事と重なってしまいますが、特に「朝日のあたる道」はあのチャイムの音がカスカスで、聴くたびに残念に思ってます。

せっかくの一押し商品、どうせなら魅力がより伝わる音であってほしかったなあ。

私はどうも何事も「一般受け」を求めてしまいますが、その逆をいくのが田島さんなのかもしれんな。




ああう(◎o◎)
なんか売り上げを食い止めるような記事を書いてしまった。
すいません。
基本的にはいい音に生まれ変わっているということでご容赦を! 


コメント

こんにちは、以前はコメントありがとうございました。
今日「PIZZICATO FIVE(ピチカート・ファイヴ)」&「ORIGINAL LOVE(オリジナル・ラヴ)」ベスト5を掲載しました。ただ両者とも1994年以降聴いていないのでご期待に添えるかどうか分かりません、ご報告まで。
2007/12/19(水) 午後 5:39 [ gregmaddux007 ]

コメントありがとうございます!
早速の特集ありがとうございます!私のために…(ちがうって)
さっそくうかがいます。それにしてもすごく音楽の幅が広いですよね!
2007/12/19(水) 午後 10:51 [ syonansagamiwan ]

昨晩はコメントありがとうございました。

昨日の記事はsyonansagamiwanさんのために(気持ち半分)掲載しました。
やはりそのミュージシャンを好きな人に読んでもらえるとこちらもうれしいです。
今度syonansagamiwanさんのオリジナル・ラヴ&ピチカート・ファイヴ、ベスト3も教えてくださいね。
2007/12/20(木) 午前 11:44  [ gregmaddux007 ]






Original Love リマスター盤関連 | CM:0 | TB:0| edit
2007/12/13(Thu) 01:20  フェアウェル フェアウェル
バァフアウト!の記事では、当時としてはよくできた曲だと紹介されていましたが、その後のロックンニュースでは話題にもかからず。

まあそれはとにかく、「始まりはいつもさりげなく」「終わりはいつもさりげなく」の歌詞通り、曲がひっそりと始まってひっそり終わるせいか、アルバム内でのインパクトはかなり低めです。
また、発売当時ごく若かったリスナーには、ちょっと渋い曲ということで飛ばされてしまったりもしたようです(どこかのサイトで読みました)。

しかしアレンジ以外は、ご本人が認めるとおり完成度が高く、「接吻」につながるような普遍的かつ大衆にも受ける要素があって、勝手に「接吻」の弟だと思ってます。
そして、若いほうの声で「それ以降」のような曲が聴ける、という貴重な曲です。

田島さんは言いました:当時は演奏がしょぼいからがなっていたと。
確かに「結晶」は、スマートな印象の割に歌は熱いのが印象的ですが、演奏がどうというよりは、声質の問題であると思います。
(あるいは演奏がしょぼいため、シャウトするような曲を作らざるを得なかったということなのかも)

その点この曲のボーカルは、熱いし勢いもあるけど、力が入り過ぎてもいなくて、ソウルフルで、過渡期のいい部分が出ているなあと思います。
ついでに、この感じでの「接吻」や「妖精愛」も意外といいかも…なんて無駄な妄想を抱いたりします。(しかし「LET‘S GO!」はやっぱり無理そう)

とにかく、これがアルバムの中の一曲とは、ぜいたくな!と思いますが、仕方ない。
前奏を入れないでいきなり歌からはじめるだけでもインパクトが数倍増だと思いますが、やっぱり「忍び寄るように」始まるのが大前提なのかな。

少なくとも隠れた名曲として、これからも「結晶」の地位向上のために役立って欲しいものです。(?)

ちなみに、「接吻」もあのストリングスのちょろっとした?前奏をなくして、いきなり歌ではじまったほうがよいのでは…と常々思うのですが、いかがでしょう。
 

コメント


げげっ田島さんは当時の演奏力がしょぼいと言っていたんですか?^^;
あんな素晴らしいメンバーに囲まれていながら信じられません・・・
ちなみに「フェアウェル フェアウェル」好きです。
当時もちゃんと飛ばさないで聴いてましたよ^^
2008/5/1(木) 午前 1:46 [ sabaay_dee_may_krap  ]

言ったんです!
リンクさせていただいてる田島中毒。さんのリンクをもしまだご覧になってなかったらぜひどうぞ。(すごい情報量と愛情です)
東芝時代の再発盤が出た際のインタビュー(最近のインタビュー)で色々発言されてますが、サバーイさんは見ないほうがよいかも。ますます?田島さんを好きじゃなくなっちゃうかもしれません(笑)
2008/5/1(木) 午後 11:20 [ syonansagamiwan ]





Original Love 曲感想 | CM:0 | TB:0| edit
2007/12/08(Sat) 02:53  笑う
「ロックンロールニュース」での記事(後編)、拝見しました。

とうとう、新作の話、よかったですね!
音沙汰がないなか、ファンの皆がライブやアルバム、何らかの情報を待ち望む様子をブログ等で見てきたからでしょうか。
皆さんの喜ぶ様子を読む(想像する?)のがうれしいんです。
お前はなんなんだ?と自分でも思いますが…

そしてDESIRE、風の歌やビッククランチと並ぶこだわりの作品だったとは。
なんか自分がDESIREにちょうどはまったときにだったので、個人的にはタイムリーで驚きましたが、しかし笑うしかないです。
だって、音楽性をまったくわかってなくてすみません!(一般のリスナー代表として…)

確かにインパクトのあるジャケットは並々ならぬ決意が感じられ、音にはこだわりが…

まあ、いいんです。楽しく聴ければ!


なんだか夜中だしよくわからなくなってきました。

「サイテイだ!オレはサイトウだ!」みたいな。

まえの上司の決め台詞?です、サイトウさんはよかったら使ってみてください…
(ぜんぜんいいシチュエーションじゃないですが) 


コメント

「笑う!」
実は私も笑ってしまいまして・・・。後編のトップの写真。マシンガントーク絶好調!みたいなのが伝わってきて、思わずギャハハ。今回、今までに聞いたことのないような内容(今までの作品についての分析)を話されていますが、田島さんは気分によってだとは思いますが、突付けばドワーッと喋る方のような気がします。前にラジオに出演されていた時に、DJの方が相槌をうつだけで、ほとんど喋りっぱなしの時がありました。「あの・・・では1曲かけて終わりになりますが・・・」と言われると、「え、もう終わっちゃうの?」と言う田島さんに思わず吹き出しました。
「DESIRE」実は凄く好きなんです。私は田島さんの言う「今」の時期からファンになったので、後追いで聴いたんですけど、もうこのワールドミュージックの世界に圧倒され、ヘッドホンで聴きながらも「すげー」「きゃーっ」「田島貴男、天才」と騒いでしまいました。自分がこの分野の音楽が好きみたい・・・ということには最近気付きました。
2007/12/9(日) 午前 0:10 [ Linda ] 


こんにちは、コメントありがとうございます!!

確かに後編トップの写真は、まるでオレのニュースの一場面ですね!!
(あの話の一体どこで、手があのような動きになるのか!?)
田島中毒。さんのブログで、前編の写真で湯のみ茶碗が変わってるという指摘がツボでして、後編は?と思ったらちょうど隠れてしまっていて残念でした。(何時間?位しゃべってんたんでしょうかね…)

>「すげー」「きゃーっ」「田島貴男、天才」
田島さんに聞かせてあげたい!!(あのインタビューのあいの手としてぜひ入れたい!)
そんな風に音楽のよさがわかるのはすごい。うらやましい!
ワールドミュージックへの扉も開けてよかったですね。
(私も大変遅ればせながらですが、DESIREのよさがわかってきてうれしいです。…私の笑いは、自嘲の笑いでした(^_^;))
あのノリは、やはり「今」を聴いてからのほうが聴きやすいのかなと思います。
2007/12/10(月) 午前 0:29 [ syonansagamiwan ]





Original Love つぶやき | CM:0 | TB:0| edit
2007/12/06(Thu) 01:20  「ガンボ・チャンプル・ヌードル」から「DESIRE」
最近「ガンボ・チャンプル・ヌードル」をよく聴きます。
好きなんです。
驚きです。
退化する一方の毎日ですが、生きてるとそれなりに進展もあるものです。(…大げさ)

単純にわーい楽しい!って感じで好きなのですが、朗々とした出だしの部分は妙に感動的です。似合うんですね。
しかし田島さん、当時はこの手の曲を歌うのに慣れてなかった、ってわけでもないでしょうが、サビの高音部分がいまいち気持ち良く出てなかったりして、どうもこなれていない印象を受けます。
今聴くと、もっとはじけて歌おうよ!と言いたくなってしまいますが、そこがまたよいところなのかもしれません。


というわけで最近たのしい曲が好きです。
楽しいの定義は自分が聴いて楽しい、ということですが、明るくてコミカルとかエネルギーいっぱいとかそんな感じです。
「踊る太陽」以降の非常に楽しそうな?田島さんの影響であることはまちがいありません。

で、そこから見ると、今までほとんど聴いていなかった「DESIRE」には、たのしい曲がたくさん入っていることに気づきました。(知ってはいたけど)

今までは、大曲「Hum a Tune」以降が妙にコミカルになってあれれ?となり、「ワーズ・オブ・ラブ」とか「プライマル」の印象が強いせいで、統一性がないという印象がありました。
また、サウンドは流行りすたりはあまりなさそうだけど、その分時代性や個性はどうかな?と思っていました。

「聴く気がする状態」というのはすごいもので、今まで引っかからなかったメロディーが急に魅力的に感じられてびっくりしています。
たのしいという視点で聴くと、なんだか統一性も感じられます。

民族楽器系は基本的にノリがいいし(とはいえ、はじけきってはいないですが)、「ワーズ・オブ・ラブ」もきらきらして楽しげだし。
プライマルは、シングルバージョンの豪華さから比べると、かなりひからびた感じのアレンジが少し悲しいですが(すいません)、次の「少年とスプーン」へのつながりはいい感じです。
そして今聴いて一番違和感がないのは「マスクド」ではないでしょうか。

アルバムや曲のよさがわかるようになるために何度も聴く、という方も多いと思いますが、私は聴く気がするまで何年でも?置いておく派のようです。
なので「RAINBOW RACE」、これもいつかは自然に聴きたくなる日が来るんでしょうきっと!
てなわけで無理に聴くのはやめとこう。


ところで…「DESIRE」て願望とか欲望って意味なんですね… \(゜o゜;)/オーイ
田島さんはどちらの意味で使ったんでしょうか、アルバムジャケットの写真からすると後者っぽいですが、これまたアルバムの内容とはいまいちミスマッチですね?
ソロになって最初のアルバムで、この路線、当時聴いていたら理解できなかっただろうと思います。
改めて、ファンは偉大です。

---------------

田島さん関連の動きが色々あるようでとりあえずはよかったですね!
それにしても、一言メッセージをくれるだけで皆心配したり困ったりしなくてすむのに。
今年はライブしないけどちょっと待っててねとか、そんな程度でも。
中途半端な立場の私から見ると、本当にファンは偉大です。
田島さんがそのことに早く気づいて有言実行男になりますように。





Original Love 曲感想 | CM:0 | TB:0| edit
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